2009年10月19日

昨日の秋華賞

牝馬3冠ラスト『第14回秋華賞』(G1・18日・京都競馬場・芝2000メートル)は、単勝2番人気のレッドディザイアが1分58秒2で優勝。

桜花賞、オークス2着の無念を晴らした。四位洋文騎手(36)はこのレース初勝利、松永幹夫調教師(42)はG1初優勝。

1番人気のブエナビスタは、レッドディザイアに鼻差まで迫る2位で入線したが、斜行により他馬の走行を妨害したとして3着に降着。桜花賞、オークスと合わせた牝馬3冠はならなかった。

松永幹夫調教師は記念すべき第1回(96年)を、ジョッキー時代にファビラスラフインで制しており、松永幹夫(ミッキー)ファンとしてはレッドディザイアを応援したはず。

とにかく3冠馬になるのは大変なことです。

税理士紹介e-net/大阪・京都・滋賀(税理士事務所の無料紹介)/京都市南区

生命保険見直し相談プラザ(来店・訪問どちらでも選べる)/京都市南区
posted by ユメクイ at 17:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。